第105回日本消化器病学会四国支部例会のご報告

岡村院長が会長をつとめる「第105回 日本消化器病学会四国支部例会」が6月18日・19日
あわぎんホールで開催され、四国4県から400名超の消化器科医が参加されました。
2日間で100例をこえる症例が紹介され、非常に充実した意義のある学会となりました。

 

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